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  989 おまけ。 : keity04月29日(日)00:26  [レス]  [削除]
94歳の作品、辛うじて映っていた。手前から三番目。花の絵。
最初に観たとき、年齢は分からなかったので、そんなに高齢だとは思わなかった。
そういえば、生前、母は油絵と書道をしていて、その道具たちが遺された。油絵のほうは、父に遠慮してか、1、2年で習いにいくのをやめてしまったが、書道のほうは、昔とった杵柄なのか、父没後に再開して、けっこう熱心に通っていた。積まれた半紙が高さ50センチくらいある。こんなに買ってどうするの?まとめ買いをしてしまったのね。「恵子、書道をしたらいいのに」といっていた母の遺志をついで、習いにいこうか、それとも、油絵か。。道具はある(絵の具はそろえなければならない)。
ま、どちらも、というわけにはいかないしなーーー。。思案中。
蛇足:父の描く絵は写実的であろうとする意志が表れて、母のほうはどちらかというと感覚的なタッチで、意外性を感じたものだった。


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