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  163 続き。 : keity08月05日(月)12:57  [レス]  [削除]
パドックの馬は人懐っこい。「ホー、ホー」と声を掛けると、寄ってきた。触るのに夢中になり、馬の顔を撮影するのを忘れてしまい、ガッカリ。嗚呼。

  162 続き。 : keity08月05日(月)12:51  [レス]  [削除]
厩舎の中の馬たちはみんな穏やかだった。
馬の後ろ姿に、ジーンときた。

  161 バスツアー : keity08月05日(月)12:47  [レス]  [削除]
福祉のまち推進センター主催の「ふれあいバスツアー」、バス二台に乗り合わせたのは独居高齢者たち。あららー、ほんとに老人バスツアーだった。
それにしても、みんな元気がよろしくて、圧倒された。車中、配られたツアーのしおりについて、運営委員が下手な冗談をまじえながら説明をしていると、私の後ろの席の男性が「いちいち説明しなくてもいいじゃないか。うるさいなー。早く引っ込んでほしいよ」などと言う。私からすると、「どっちもどっち」。次に推進センターの会長の挨拶。それに関して、後ろの男性は「こういう話し方だと落ち着いて聞けるよな。イライラしない。大人の話し方だ」と感想を言う。男性は絶えず、しゃべっている。帰りの車中では、政府の批判がもっぱらで、特にあの代表くんについては、かなり厳しいことを言っていたが、頷けることがほとんどで、聞いていてもうるさいなーとは思わなかった。むしろ興味深かった。彼の隣の席の男性は時々、相槌を打つ程度。

「ノーザン・ホース・パーク」は<馬と触れ合える>が謳い文句のテーマパークだが、少し物足りなさを感じた。春に産まれた馬がいるかと思い、厩舎で馬の世話をする女性に聞いてみたところ、「それはうちではなく別の牧場になる」とのことで、日高の競走馬の生産牧場に行くしかない。
それでも、パドックや厩舎では、馬に話しかけて、馬に触って、鼻息の温かさを感じた。やはり、馬は可愛い。いずれも24歳くらいで、人間にすると、我々と同世代ってことになる。
先ごろ逝ったディープインパクトの献花台が設けられて、たくさんの花や野菜が供えられていた。仔馬時代のディープインパクトが牡馬にぴったり寄り添った姿の写真が飾られていたが、本当に可愛い。
自由時間はあったので、急ぎ足で<馬見の丘>という展望台に上がって牧場を見渡すことができた。遠くに馬が一頭しかいなかったが。。。
航空ショーで道路渋滞のため「花ロードえにわ」に行くのは急遽中止となり、長沼町道の駅へ。新鮮なトマト、トウモロコシ、キュウリ、インゲンなどを買う。いずれもかつて自分で作っていた野菜たち。
この手のバスツアー、今回が最初で最後かなと。つくづく、自分はこうしたツアーが苦手なのだなと思った。
行きたいところに、一人で行って時間的な制約のない中で、自由に行動したい。
昨年行った安平町の鶴の湯温泉へ蓮の花を撮りに行こう。見頃は8月20日すぎか。。

  160 民生委員がやってきた! : keity07月24日(水)01:41  [レス]  [削除]
日曜日、投票に行く準備をしていたら、インターホンが鳴ったので、モニターに映った年配の女性を見て通話。
「どのようなご用件でしょうか?」
「この地区を担当している民生委員の〇〇ですが、ご協力をお願いします」
正面玄関のドア解錠ボタンを押す。民生委員が何の用だろうか?
再びインターホンが鳴ったので、ドアを開ける。人の良さそうな70代半ばと思しき女性が恐縮そうに言う。
「お忙しいところをすみません。一人暮らしの高齢者を訪問することになっていまして」
ピンとこなかった。母もすでにいないし.....。
「あのー、高齢者って?」
「65歳以上なんです」
「あー、私のことなんですね?」
なんだか知らないが、吹き出してしまい、笑いが止まらなくなった。
「そうなんです。お一人ですよね?」
「はい、そうです」
笑いながら言うと、その女性も恐縮しながら、笑ってしまう。
「二ヶ月に一度訪問します。それで、緊急時の連絡先をお伺いしてもいいですか」
弟の名前と住所と電話番号を伝えた。
そのあと、雑談となり、11月に母の三回忌があると言うと、彼女は「えー、私の主人も11月で三回忌なんですよ。奇遇ですね。お母さんは何日ですか?」「14日です」と答えると、「うちは16日。二日違いなのね。突然だったので、なかなかね、立ち直れないというか.....。あなたもそうでしょ?」
「なんていうか、喪失感というか、いろいろなことが頭から離れないというか、これはもうこのまんまでいいのだと思っています」
などと、しんみりしてしまった後に、彼女は
「あのー。日帰りバスツアーがあるんですけど、参加しませんか?」
え〜〜〜〜??、<老人バスツアー>になんて行きたくないなーと思い、「いやー、私は遠慮します」と答えた後から、「ちなみにどこに行くんですか?」と聞く私。
「ノーザンホースパークと道の駅花ロードえにわで、お昼は焼肉バイキングです」
「わ、馬、好きなんです。大昔、牧場に泊まって馬の写真を撮りました」
「あらー、だったら行きましょうよ」
「そうですね。馬に会えるだけでも嬉しい」
とまあ、調子に乗って参加費1800円を支払ったのだった。馬事公苑で馬の写真を撮って以来、お馬ちゃんには会えてなかった。ま、テーマパークなので牧場の馬とのふれあいも制限があるのだろうけれど。
民生委員が帰ったあと、受け取った<いきいき・安心暮らしの応援ガイド>に目を通した。はー、自分の年齢は数字として受け止めていたが、公的機関から「一人暮らしの高齢者」として扱われ?支援される身であったとはなー、と新たな出会いというか、未知の世界を垣間見て、面白いと思ったり、これが生きているということかと思ったり.....。
イェー、明日は友人と映画を観るのだ。ゴー。今夜はこの辺で。


  159 re[158]:お疲れ様です。 : keity07月19日(金)01:28  [レス]  [削除]
爆音が原因というのはつらいところですね。
74歳のクラプトンも聴覚障害があってギター演奏が困難だった時期もあったらしいですが、春に来日していますね。
taka-Gさんの「還暦と言っても、音楽的にはこれからという感じがしてて中2のまま」とは、とても素敵なことですね!


  158 re[157]:お疲れ様です。 : taka-G07月18日(木)21:21  [レス]  [削除]
ありがとうございます。突発性難聴は一度やると倍音の聴こえ方が変わってしまうようで、中島美嘉さんやスガシカオさんをはじめ歌手の方に多いようですが、やはり発症以後に精彩を欠いてしまってるところもある気がします。ボクはアンプの爆音ですね。原因は。笑 白内障はまだ初期なようでなんとなくドライアイのような症状はあります。還暦と言っても、音楽的にはこれからという感じがしてて中2のままですね。いやほんとに。体は少しずつ重くはなってますし、股関節炎を持ってるのでマーシャルアンプを一人で持ち運ぶようなことはなかなかキツくなってきました、笑。

  157 re[156]:お疲れ様です。 : keity07月09日(火)23:39  [レス]  [削除]
taka-Gさん、還暦を過ぎたとのこと、びっくりです。年下の人たちから、「還暦過ぎた」と聞くたびに、「ええ〜、早い〜」と驚いています。思えば、自分も諸先輩たちに驚かれたものでした。
白内障は60歳過ぎたら症状が出てくるといいますから、しょうがないですね。でも、進まないように気をつけてくださいね。

突発性難聴、治療法はないのでしょうか?
つらいですね。どうぞ、お大事にしてください。

白内障の手術をする1週間前ぐらいから、手指にブツブツができて痛いな、何だろうと思っていました。ところが、手術をした日にそれらは消えたので(たぶん、抗生剤の効果?)安心していたら、本日、またまた出てきて。。。様子を見て酷くなったら、皮膚科に行ってこようかと。
いやはや、年取ると、いろいろあります。うまく付き合っていこうかと。


  156 お疲れ様です。 : taka-G07月09日(火)14:27  [レス]  [削除]
ボクも先日、眼科で初期ですが白内障はじまってると言われました。還暦過ぎましたのでしゃあないですね。あと突発性難聴やってまして1000kzと4000kzに後遺症があるそうで。ここは音楽をやってる人間にはキッツイ宣告でした。

  155 視界が明るくなった! : keity07月07日(日)17:52  [レス]  [削除]
白内障の手術後、視界が明るくなってびっくり。昨年作ったメガネは当然合わないので、10数年前のメガネをかけてみたら、はっきりくっきり。視力が落ち着くまで約1カ月かかるので、それまではこれで十分なのだ。
それにしても、綺麗に見える。スーパーの棚に並ぶ商品群がはっきり見える。人の顔も。。昨年10月にメガネを作った時は、くっきり見えると喜んでいたものだが、今年の2月頃から急激に視力が低下した。白内障の進行が早かったのだなと。人工のレンズを入れているわけだから、なんだかコンタクトレンズを入れていた頃の記憶がよみがえり、つい錯覚してしまう。寝る時に外さなくちゃ、と(笑)
手術中は光を当てられていたので、何をされているのかわからない。まるで、光の世界を彷徨している感じ。光源が見えたような感じがして面白い。
麻酔(点眼)をしているので、最初は痛みはほとんど感じなかったが、途中から圧痛。通常はほとんど痛みを感じないらしいが、「近眼が強いため、痛みを感じるかもしれないので、その時は痛いと言ってください」と術前に看護師から説明があったので、それほど動揺はしなかった。一応、「痛い」と言ってみると、医師の「近眼が強いね、強いね、あと少しだからね」と点眼液を追加。終了後、車椅子に乗って部屋に戻ると、待っていてくれた弟夫婦。いやはや、申し訳ない。夕方、友人もお見舞いに来てくれて、かたじけない。嬉しかったです。
食事は家庭料理のようで美味しかった。大病院と違い、眼科病院は患者数が少ないので、行き届いているのだろう。ただ、ベッドのマットレスが合わず、朝起きたら腰が痛かったので、2泊3日が限界か。
同室の高齢の女性といろいろ話す。50年近く前、私が住んでいた隣町に7年住んでいたとのことで、あの場所、あの店、あの幼稚園、と懐かしい話で盛り上がった。彼女は、当然、日ハムのファンで、私がソフトバンクのファンだというと(言うこともなかったか)、「いちばん嫌いな球団だわ。やっぱり、お金のある球団が強いのよね。日ハムファンにならない?」と言われるが、「いやー、ちょっと、もうなれないと思います〜」とフニャラ〜。まあ、自分も頑固というか、馬鹿正直というか、おとなげないというのか。。。ここだけの話ではなく、きっと、道民のほとんどは誰もが日ハムを応援していると思い込んでいるのだろうなー。そうじゃないと、「なぜ?」となる。みんな自分のスケールしか持っていないからね。
そして、強い?ホークスの連勝は9で止まってしまった。10連勝というのは難しいものだ。ホークスは、主力選手を何人も欠いているにもかかわらず、やりくり上手にやっている。健気でもある。9連勝もするなんて、思ってもいなかった。サンキュー。これからが、大変だと思う。

  154 おまけ。 : keity06月21日(金)01:19  [レス]  [削除]
美術館の敷地内。この香りは何の花? 近づいてみたら、こんな花。これは何の木? 調べてみると、ガマズミというのに似ているのだけれど、違うような気もするし、、、美術館に聞いてみよう。

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