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  903 白い花。 : keity06月21日(火)15:29  [レス]  [削除]
イワミツバの花。咲けば綺麗だけれど、繁殖すれば、雑草、かな。庭は雑草だらけで、庭とはいえないありさまで。。。

  902 芍薬、咲いた。 : keity06月21日(火)15:27  [レス]  [削除]
白い花の撮影は難しい。

  901 夏至。 : keity06月21日(火)15:19  [レス]  [削除]
気がつけば、もう夏至。早いものです。
気がつけば、セ・パ交流戦も終わり、ソフトバンク・ホークスが2年連続勝率1位でおめでとう。
交流戦MVPの最有力候補にホークスの城所龍磨選手の名前が上がっているが、本当に彼の活躍にはびっくりさせられた。阪神との最終戦にまさかのグランドスラムが飛び出したときには、鳥肌が立った。城所選手は10年以上も代走か守備固めといった控えの選手に甘んじていたが、今季は代打で登場して結果を出してからスタメン起用が多くなり、交流戦ではフル出場、5HR、12打点、スーパープレイありの大活躍。
いま思えば、その伏線は5月18日の日ハム戦にあった。忘れもしない7回、2:1で勝っていたものの、1点でも追加点がほしいシーンで、代走で出ていた福田秀平選手の代打として城所選手が登場した。ベンチに下がった福田選手はショックを隠せない表情を見せた。悔しかったのだろう。悲しかったのだろう。彼の心情を慮ったのか、打撃コーチが彼に近寄り、その肩をたたいて、声をかけた。何を言ったかはわからない。「元気だせよ」だったのか。途端、涙目になった(泣いていたのだろう)彼の顔をカメラはとらえた。テレビ画面を観ていて、自分も泣きそうになった。福田選手も今季4月からスタメン起用が増え、それなりに活躍していて、応援していた自分もうれしかった。しかし、5月上旬あたりから打撃不振に陥っていたのだ。なかなかチャンスで打てなかったので、スタメンからはずされた。うん、工藤監督の采配もうなずける。そして、誰が予想したであろうか。城所のびっくりまさかの3ランが飛び出したのだ。内川選手など、唖然棒立ちで固まっていた。試合後の城所のヒロインを観て、胸が熱くなった。
城所選手は秋山監督時代には、ほとんど代走1本。それが、今季、工藤監督に代走としてではなく、代打として起用され、彼はよほどうれしかったらしい。意気に感じたのだろう。やる気満々、ひたむきに練習を続け、まさかの3ラン。以来、スタメン起用が多くなり、交流戦では1番今宮、2番城所で素晴らしい働きをした。
それにしてもである。ここまで急浮上した選手をわたしは知らない。あきらめず、くさらず、ひとつのチャンスから、潜在能力を開花させた城所選手には、是非ともMVPを獲得してほしいものである。
そして、福ちゃんの出番はいつになるのだろうか。それも心配になってくる熾烈なポジション争い。ベンチでしょんぼりしていた福ちゃんの姿が脳裏に焼き付いている。嗚呼、一茶の句を思い出すのだ。<やせ蛙負けるな一茶ここにあり>。頑張れ、福ちゃん!


  900 おまけ。 : keity06月04日(土)18:19  [レス]  [削除]
プリンスが他界する2日前にタワレコで買った3枚。
ある日、母に「シャンソンのCDもっている?」と聞かれ、ううむ、CDはないはず。シャルル・アズナブールやエディット?ピアフのレコードはあるかもしれない。あ、フレンチポップスなら、レコードあるのだけれどね。手元にはなかった。買いたいCDもあったので、タワレコへ行ったのだった。
シャンソンのオムニバスはたったの3枚しかなくて、驚いた。収録曲を見てみると、シャンソンあり、ポップスもありのてんこ盛り。日本人も歌っている。そのとき、ここ3年ばかり、プリンスのCDを買っていないなと思い、そちらへ。いろいろ眺めているうちに、また今度時間のあるときにゆっくり試聴してから買おうと思い、タワレコをあとにした。そして、まさかの急逝で、驚愕、悲嘆。プリンスばかりを流していた。母もシャンソンそっちのけで、聴いていた。

先ほど、ここにDeNAの今永の名前をだしたら、本日は5失点。で、いま、スコア速報のぞいたら、延長10回で、なんと本日2本目の筒合のホームランでサヨナラ勝ち。よかったね。うれしいな。こういうこともあるのね。DeNA、強い。
我がソフトバンクホークスは雨のため広島に1:1の引き分けだった。残念。

  899 その5。 : keity06月04日(土)14:52  [レス]  [削除]
独活(ウド)。食するかどうか迷っているうちに、こんなに伸びてしまった。

昨日の巨人と日ハムの試合をちらちら観ていて、思ったこと。
自 分、アンチ巨人は変わらないが、防御率1位の菅野投手には注目していた。ここ1ヶ月、好投していても勝ち星に恵まれず、昨日、ようやく5勝目をあげた。5 点先制の7回、相手チームの下位打線につかまり1失点。4点差があるから、余裕なのだが、ベンチに引き上げる菅野の表情が険しく、ほとんど怒っているの だ。防御率0点台を維持している彼は打たれたことが、よほど悔しかったのだと思う。たとえば、先発投手の2失点はたいした問題ではないという見方が主流 だ。味方の援護があれば、勝ち投手になれる権利があるとされる。「打者のみなさんが打ってくれると信じていました」と言う投手も多い。しかし、そうだろう か?とわたしなどは、思ってしまう。菅野投手ぐらいの投手は違うのだ。援護よりもいかにして0に抑えるか、という自分のピッチングにストイックなまでに こだわるのではないだろうか。自分との戦いだ。そう、0に抑えれば、負けない。しかし「援護がない、援護がない」と言い立て、書き立てる。
菅野投手やDeNAの今永投手には、野茂英雄に通じるものを感じるのだった。
そうだ、DeNA頑張れ!投手陣がいい。チーム防御率が両リーグ通じて1位なんだもの。交流戦を乗り切ってね!
ホークスは貯金20、うれしいことです。

  898 その4。 : keity06月04日(土)14:14  [レス]  [削除]
ライラック。ひっそりと花開いていた。

連ドラについて、少しだけ。
オダギリジョーや安田顕など、興味深い俳優たちがずらり出演しているので見始めた「重版出来」。面白い。編集者と作家との掛け合いが面白い。キャスティングの妙ですね。

井浦新が出演ということで見てきた「コントレール〜罪と恋〜」。映像がいいので、期待していたのだけれど、かなり拍子抜け。なぜなのか。重いテーマのわりには、脚本が凡庸(特にセリフ)なのか、登場人物のだれにも感情移入できず、それぞれの言動が唐突すぎて、ドラマに一体感がないというか。。大石静のドラマって、こんなだったのか。あまり観たことがない。それとも、キャスティングに問題があったのか。井浦新の演技が下手に見えてしょうがない。彼の弟役の忍成修吾くんには、もっと登場してほしかった。
そんな中、原田泰造の、過剰な親切心に見え隠れするしたたかさ、優しさの陰にひそむぞっとする怖さ?が巧く出ている。セリフは棒読みに近いのだが、存在が際立っているように思う。
なーんて、個人的な感想を書いているが、ここまで観たら、来週の最終回を見届けようと思う。おそらく、<真実の愛>というものにたどり着くといった予定調和なんだろう。

  897 その3。 : keity06月04日(土)13:39  [レス]  [削除]
オダマキ。
5月の水曜日、ほぼ半年ぶりに友人と会って、食事をした。友人の案内で入ったのは、イタリアンのお店ダルセーニョ・ドゥエ。注文したメニュー、どれもおいしく、初めて飲んだビール、モレッティ(アルコール度数7パーセント)は最高だった。
機会があったら、またこよう。

  896 その2。 : keity06月04日(土)13:24  [レス]  [削除]
スズラン。今年は昨年よりもたくさん花をつけたと思う。

5月は強風が吹き荒れ、夏日が続いたりしたのに、6月1日から寒くて、暖房なしでは過ごせない。

  895 遅れて登場。。 : keity06月04日(土)13:18  [レス]  [削除]
すでに6月。5月に撮った植物はすでに枯れるか、散ってしまったのだった。
ちょっと虚しいのだが、登場させておこう。
つつじ。

  894 独活(ウド)。 : keity04月27日(水)16:36  [レス]  [削除]
新芽は今が食べごろなのか、もう少し待って茎を食べるのがいいのか、皆目見当がつかない。庭に出て来た独活を食したという人がいたが、彼によると、「おいしくなかった。やはり、山で採れたもののほうが、おいしいとのこと。

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