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  137 ようやく、なんとか。 : keity05月05日(日)23:26  [レス]  [削除]
ダンボールの中身を全て出し終わり、最後になってしまったが、インターネット接続、Wi-Fi接続が完了して、やれやれという今夜。。
あとは、レンタルサーバのメールアカウントの送受信不能の問題を解決しなければ、なのだけれど、たぶん、OSバージョンアップによる不具合らしい。レンタルサーバ屋さんも「設定は間違っていないので、こちらで出来ることはないです」と言っていた。メールサーバには相当数のメールが届いているはずなので、かなりぞっとする。ネットで買い物ができないので、フリーメールにするしかない。いろいろと面倒だなあ。。


  136 黄水仙。 : keity04月23日(火)15:27  [レス]  [削除]
この家の住人として庭の水仙を撮影するのもこれが最後となってしまった。
庭の草木や花、野菜たちに季節の訪れを感じては撮影していたものだった。
引っ越し先では、観葉植物を育てていこう。

それにしても、引っ越し準備がたいへんだった。徐々に整理していたはずだったのだが、ゴテゴテに。また、引っ越しするたびに荷物が減っていたはずなのだが、かなり増えてしまった。やれやれ。断捨離や終活どころではなくなってしまった。それは、転居後に考えよう。このホームページの存続についても。。

いよいよ明日、早いものである。
あと一踏ん張り。
これからNTTのレンタル機器返却しに行くので、この家からの書き込みはこれで終わり。

  135 re[134]:taka-Gさん、こんばんは。 : keity04月15日(月)02:06  [レス]  [削除]
良寛と貞心尼の邂逅、興味深いですね。やはり、散っていくもみじを詠んだ辞世の句には、良寛さんの貞心尼への思いも込められていたのかな。私も良寛さんと貞心尼について書かれたものを読んでみたいです。

引っ越しの準備が遅れていて、もうこんな時間になってしまいました。腰痛とMacの不具合に手こずったため準備が遅れ、その上、要領が悪いのか、整理するものも多すぎるのか、兎にも角にもあと正味1週間。Macの不具合の解決は後回し。それでも、忙しい中、先日、映画「運び屋」を観ました。クリント・イーストウッド、撮影時には86歳。確かにおじいさんなのだけれど、とても元気で結構な色気もあって、イカしておりました。
4月はいろいろな形の別れがあるなーと思うこの頃でもあります。

  134 re[133]:taka-Gさん、こんばんは。 : taka-G04月14日(日)22:48  [レス]  [削除]
お疲れ様です。ちょうど先日、良寛と貞心尼の邂逅について調べていたところでした。融通無碍な良寛さんが最後にどんな恋をしたか、感じ入るものがあります。

  133 taka-Gさん、こんばんは。 : keity04月04日(木)19:42  [レス]  [削除]
ありがとうございます!書もまた奥深くていいいものですね。
書道は中学1年の時のお正月に家で書き初めをして以来、筆ペンしか持ったことがなかったので、小筆で変体仮名や連綿体を書くのはとても大変でしたが、面白かったです。また、次の漢字ではどんな展開になるのか、ドキドキワクワクします。
良寛さん、好きです。<うらを見せ おもてを見せて 散るもみじかな>という句、いいなあと。。。

先日、<チック・コリア トリロジー featuring クリスチャン・マクブライド and ブライアン・ブレイド>(@札幌文化芸術劇場)を聴きに行った。
とってもアットホームなコンサートだった。観客は私よりも年上らしき人たちでいっぱいだった。

そして本日は、映画「マイ・ブックショップ」をシアターキノで観る。
本好きの心をピンポイントで捉えたような物語で、数々のエピソードにも思わずニヤッとなる。しかし、ラストのオチにはひやりとさせられた。なんというか、ブラックなイタズラ心が垣間見えた。レディスデーということもあったのだろうが、ほぼ満席でびっくりした。シアターキノには何度も足を運んでいるが、こんなこと初めてだ。


  132 re[129]:かな書道から漢字書道へ。 : taka-G04月04日(木)11:19  [レス]  [削除]
お疲れ様です。良寛さんのような字体でとてもいいですね。書も絵画にように鑑賞できますね!

  131 映画鑑賞。 : keity03月28日(木)22:07  [レス]  [削除]
スパイク・リー監督の「ブラック・クランズマン」@ディノスシネマズ。
スパイク・リーといえば、私にとってはやはり「ドゥ・ザ・ライト・シング」が衝撃的な出会いだった。人種差別問題を声高に叫ぶのではなく、庶民の目線で捉え、人種を超えた人と人との関係が描かれ、妙に親近感を抱いた。そして、音楽と映像の見事な融合。ポップであり、とても洒落た印象だった。もちろん、大作「マルコムX」も観た。主演のデンゼル・ワシントンも演出も良かったと思ったが、何というか、王道すぎて、本来のスパイク・リーが持つ軽妙洒脱な感じがしなかった。ま、それは仕方がない。彼はマルコムXを描きたかったのだろうと。
その後もスパイク・リーの映画は、機会があれば観ていたものだった。「ゲット・オン・ザ・バス」「25時」なども好きだ。
今作は、黒人と白人の刑事がKKKの内部調査(潜入捜査)に乗り出す話である。奇想天外だが、実話であり、トランプ政権下のアメリカの現実をも映し出している。「アメリカは黒人とユダヤ人資本家と共産主義者に操られている」といったような偏見が相も変わらず連綿として続き、「アメリカ・ファースト」を貫こうとする思想?に、大きな一石を投じている作品だと思う。しかし、そこはスパイク・リーである。構成の面白さ、ユーモアたっぷりの台詞、そして音楽の選曲のこだわりがあり、飽きさせないのだ。エンディングに流れた曲、一体、誰が歌っているのかと、目を凝らしてクレジットを観たら、プリンスだとわかり、びっくり。調べてみたら、黒人霊歌「Mary Don't You Weep」で、若かりし頃のプリンスの未発表のものらしい。
主演は、デンゼル・ワシントンの息子のジョン・デヴィッド・ワシントン。初めて見たが、父に似ていない。どこかコミカルで可愛い青年だわ。
観客は6割の入り。レディスデーにもかかわらず、男性が多かった。多分、スパイク・リーのファンなのだろうなと。
すぐにサントラ盤が欲しくなり、タワレコへ。あいにく、品切れだったが、土曜日に入荷する(輸入盤)とのことで、予約した。

嗚呼、上映館のディノスシネマズは、6月2日で閉館する。本体のスガイビルが解体されるのだ。昔、須貝ビルに入っていた幾つかの映画館が好きで、よく通ったものだった。札幌からまた一つ映画館が消える。私も寄せ書きをした。本当に残念だ。閉館まで、できるだけ足を運びたいものだ。

あらら、つい長くなってしまった。。。

  130 かな書道展を鑑賞。 : keity03月28日(木)20:37  [レス]  [削除]
映画の上映まで時間があったので、私が習っていたかな書道とも関連がある「御井の会」書展を鑑賞。ほんと、変体仮名の味わいは独特だわ、いいなー、と思いながら何度も見て回る。料紙の色や風合い、大きさによって「かな」の表情も変化してくるから、不思議だなーと。かな書道をする人は、女性の方が多いようだ。そういえば、昨夜、何気なくNHKBS1に飛んでみたら、「奇跡のレッスン」という番組で、中国の書家・熊峰(ゆうほう)さんが中学生に指導していた。上達の早いこと。ついつい引き込まれて最後まで見てしまった。主に太い筆で書く漢字だったので、とても参考になった。

  129 かな書道から漢字書道へ。 : keity03月27日(水)17:27  [レス]  [削除]
先日、かな書道を退会した。迷い、悩んだのだけれど、やはり、母が習っていた講師の元で漢字書道をしようと決断した。
母の導きのようにも思え、また偶然に講師と出会ったのは何かの縁だと思い、決断に至った。かな書道は面白くなってきたところだったので、後ろ髪を引かれる思い、また、自分の決断が勇み足なのかもしれないという思いなどもあった。
4月は引っ越しがあり、落ち着かないので、5月から始める予定。
3月のかな書道の作品展では、新人の私たちも短冊(ど素人の自詠だが)を出品させていただき、とても恐縮したが、ありがたいことだった。先生自らが表装したものをいただけて、いい記念に。大事にしようと。
「かなも時々書いてね」と言っていただき、胸が熱くなった。


  128 嗚呼、残る問題は1点。 : keity03月27日(水)16:49  [レス]  [削除]
いやはや、OSをバージョンアップしたため、自分の脳が対応できていなかった。
新しい写真アプリで試してみたら、イチローさんが表紙の画像をアップできそうだ。嗚呼、恥ずかしい。
あとは、ドメインの問題か。レンタルサーバーで、ログインが拒否され、アカウントを接続できないという状況をなんとか打破するか、平成と共に、このサイトを終了させるか、思案中。

BGMは、モーツァルトの「ピアノ協奏曲第12番イ短調」、アシュケナージのピアノと指揮。
10日ほど前に購入したマットレスがようやく届いた。高い買い物だったけれど、寝返りしやすく、いい感じである。今夜はこれで寝てみるのが楽しみ。
気分転換が必要なので、明日は外出しよう。

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