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 過去ログ表示(リードオンリー)


  997 雨。。 : keity05月03日(木)11:56 
昨日に引き続き、見本盤を聴いた。
ベビーフェイスも活動していたディールというグループの「アイズ・オブ・ア・ストレンジャー」。SIDE・1はラブソング4曲、SIDE・2はシンプルなダンスナンバー4曲。気持ちよく聴いたあとに、モーターヘッドの「ロックンロール」をかけたら、爆音が鳴り響き、久しくハードロックを聴いていなかった脳内は混乱(笑)。

国内の航空運賃、65歳以上はANAのマイレージクラブカードでスマートシニア空割を利用できるのだね。新幹線のほうはジパング会員(3670円)になれば3割引きとのことだが、条件いろいろありそう。東海道・山陽新幹線は使いづらいらしい。

  996 ABBAの朝。 : keity05月02日(水)11:46 
先日、ABBAが35年ぶりに新曲2曲の完成を発表したことがニュースで伝えられた。当時、自分は特に興味がなかったので、ABBAのレコードを買ったことはないが、見本盤を2枚もっていた。朝から30数年ぶり?に聴いている。懐かしい。そして、ちょっぴり憂鬱な曇り空の朝に、明るさや色彩を感じるきらめくサウンドが意外にもマッチしていて、とても和む。
2月にレコードの整理をした。見本盤は基本的に不買品なので、disk unionでは引き取ってもらえない。小さな中古レコード屋さんでは、引き取り可能なところもあるけれど、手間を考えると、やはり、とっておいても聴かないだろうものは処分してしまった。そのほとんどが邦楽だ。タウン誌の記者をしていたとき、どういうわけか、邦楽はいつも好みじゃないアルバムの解説を書くという巡り合わせになり。。。
そんなわけで、ABBAの見本盤は捨てなくよかった。赤い盤、綺麗だなーと。。

  995 その5。 : keity05月02日(水)00:25 
そういえば、こちらに戻ってきた3年ぐらいは、白樺(画像)花粉に悩まされたものだが、いつのまにか鼻炎とサヨナラしていた。
こちらに戻って今年で丸10年。早いものだ。50代はあっというまにすぎて、夏には66歳!70代もすぐそこだが、なんとか老化現象とはうまくつき合っていこう。
本日の散歩は、7332歩。毎日、7000歩を目標にしよう。

  994 その4。 : keity05月01日(火)23:48 
あ、足腰といえば、腰の負担を軽くするというシートを買って椅子にしいて座ること一週間。
なんと、長きにわたる股関節の違和感というか、ずれた感じというか、それが解消された。数年前、整形外科でレントゲン検査しても「何ともありませんよ」と言われ、うまくつきあっていくしかないと思っていたので、 やーーー、うれしい。弟たちが使用して腰や膝がよくなったというので、すぐに購入。
1日目、2日目は右の股関節の部分がシートにぶつかり、痛かった。その症状は、骨盤、股関節のずれ、身体のゆがみからきているからであり、何日かすると痛くなくなる、大丈夫とのことで、半信半疑ながら、座り続けた。見事に1週間で痛みは解消。そして、長年 の違和感からも解放されたのだった。近くのお気に入りの整体院では腰痛は治ったが、股関節のほうはだめだったからうれしい。
食事をするときも、パソコンに向かうときも、ソファに座るときも、このシートの上に座るのである。背筋も伸びるし、腰が軽くなった感じがする。以前は、まっすぐ立っているつもりでも、左に傾いているような感じだったのが修正され、右に腰をひねったときの違和感もなくなり、なかなかのすぐれものなのだ。

  993 その3。 : keity05月01日(火)23:27 
外出した時は15000歩くらい歩くのだけれど、翌日は家にこもりがち。無理してでも歩かないと、足腰、弱ってしまう。

  992 その2。 : keity05月01日(火)23:21 
昼下がり、誰もいない公園。

  991 桜満開。 : keity05月01日(火)23:19 
散歩途中の公園も桜満開。
多分、千島桜と蝦夷山桜。葉も同時に開花。

  990 千島桜。 : keity04月30日(月)17:22 
昨日、桜を見に行った。円山公園はジンギスカンの匂いがするので、ほかの穴場にしようということで、中の島へ。千島桜は咲き始めのころはピンクで満開時には白に変化していくという。あいにくの薄曇りの空。そこから歩いて10分くらいのところに、友人が30年以上前に行った喫茶店がまだ営業しているというので入ってみた。店主にうかがうと開店して40年とのこと。
外観の写真をとるつもりだったのに、嗚呼、忘れてしまった。
昨日のお月さん、綺麗だった。今夜が満月なのかな。

  989 おまけ。 : keity04月29日(日)00:26 
94歳の作品、辛うじて映っていた。手前から三番目。花の絵。
最初に観たとき、年齢は分からなかったので、そんなに高齢だとは思わなかった。
そういえば、生前、母は油絵と書道をしていて、その道具たちが遺された。油絵のほうは、父に遠慮してか、1、2年で習いにいくのをやめてしまったが、書道のほうは、昔とった杵柄なのか、父没後に再開して、けっこう熱心に通っていた。積まれた半紙が高さ50センチくらいある。こんなに買ってどうするの?まとめ買いをしてしまったのね。「恵子、書道をしたらいいのに」といっていた母の遺志をついで、習いにいこうか、それとも、油絵か。。道具はある(絵の具はそろえなければならない)。
ま、どちらも、というわけにはいかないしなーーー。。思案中。
蛇足:父の描く絵は写実的であろうとする意志が表れて、母のほうはどちらかというと感覚的なタッチで、意外性を感じたものだった。

  988 水彩画展。 : keity04月29日(日)00:11 
友人が出品しているというので行ってきた。
みなさん、いい味出していた。
友人は、今回もブルーとグリーンが醸し出す世界を描いていた。タイトルは「三本のポプラ」。うまく撮影できなかった。
最年長出品者は94歳というから驚きだ。ちゃんと撮影したつもりでいたが、ほとんど映っていなかった。残念。

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