- 戻る
- ワード検索
- notice
- edit
- 534846
- トップページへ
 過去ログ表示(リードオンリー)


  770 五月の体調。 : keity05月24日(土)10:59 
先週、激しい腹痛と下痢に見舞われる。憩室炎かなと思ったが、痛みの部位がおへそ周りであり、下痢ということで、腸炎だろうと思いながら、念のため翌日消化器内科へ。案の定、腸炎で、ほっとした。前回の憩室炎のときと同じ薬を4種類処方され、翌日、自宅で安静にしていたら、回復した。
どういうわけか、五月には体調を崩しやすい。これも五月病か....。
今年もスズランが咲いて。うれしい。

  769 リラ冷え。 : keity05月24日(土)10:51 
朝と夜に暖房が欠かせない日々。北海道は冷夏になるそうだ。
連休明けに遅ればせながら畑の土起こしをしてみたものの、野菜づくり、今年はやめようかなと思った。作るにしても、苗を買ってきて植えるくらいかな。どうしよう。来週考えよう。
いつのまにか、庭の草木、雑草たちがにぎやかに春を謳歌していて、あざやかな生命力を見せつけてくれる。ふと、思う。元気もらっているのだなと。
*画像は札幌駅前のライラック。
庭のライラックはまだ咲かず。

  768 おまけ。 : keity05月05日(月)11:48 
北大病院の敷地内のしだれ桜。

  767 たぶん、ハクモクレン。 : keity05月05日(月)11:46 
コブシとハクモクレンはとても似ている。違いを調べてみたら、コブシは花が咲くときに花のすぐ下に葉が出ているのが特徴だそうだ。よって、北大キャンパスで撮ったものは、ハクモクレンだろう。

  766 桜満開。 : keity05月05日(月)11:39 
バタバタと過ぎる日々のなか、水仙が開花したのを皮切りに、桜や様々な花たちが彩りを見せてくれる。
*北大キャンパスのソメイヨシノ。

  765 おまけのつくし。 : keity04月15日(火)14:09 
ちなみに、つくしの花言葉は「向上心」「意外」「驚き」「努力」なんだそうだ。

  764 庭師さんの飼犬。 : keity04月15日(火)14:06 
昨日、冬囲いがはずされて、ようやく春が来たという感じ。水仙、チューリップ、芍薬などの芽がすくすくと育ち、ふきのとうもつくしも出てきて、春を実感。
女性の庭師さんが毎回連れてくる犬は柴犬よりもスレンダーでおとなしいけれど、どこか人を寄せ付けない雰囲気がある。二人の庭師さんが作業中、犬はリードにつながれて、いつものように静かにしていた。
終了後に、なんとなく犬に近づくと、最初は後ずさりをしたが、「かわいいね。おとなしいね」などと声をかけながら右手の甲をゆっくり差し出すと、クンクンしたので、その手で頭から背中をなでてみた。いやがらない。されるままになっている。とてもかわいいのだ。
庭師さんが「この犬は滅多に人にさわらせないので、びっくりしました。不思議です」と言った。わたしもどういうわけか、今回初めてちょっとなでてみたいと思った。たぶん、波長が合ったのだろう。うれしいことだ。
二人の庭師さんが引き上げるという段になったとき、犬はわたしのそばに来て<伏せ>のような形をとったので、これはまたなでてほしいのだなと勝手に判断して、先ほどよりも余計になでたら、気持ち良さそうだった。そして、庭師さんにうながされて立ち上がるも、犬はなかなか歩き出そうとしなかったが、こちらをほんの少し振り向き、反動をつけてトラックの運転台にポンと飛び乗ったのだった。
犬種と犬の名前を聞くのを忘れてしまった。ほんとに、忘れっぽくて困る。次は9月の剪定だ。楽しみである。

  763 グッズ。 : keity04月15日(火)00:42 
友人がマフラータオルを買い、わたしがパンフレットを買った。
ライヴ終了後、とにかく込み合っていて、選んでいる余裕もない状態だった。
最近、忘れっぽくなっているし、物を探すことが多くなった。たいていは見つかるのだけれど、ボブ・ディランのチケットだけは、どうしたことか出てこなかった。1月26日に受け取って中身を確認したところまでは覚えているのに、情けないことこのうえない。
今後、十分に気をつけよう。

  762 13日、ボブ・ディランのライヴ.... : keity04月15日(火)00:29 
Zepp1階のスタンディング。とはいっても、ドア近くの後方で、詰め過ぎではと思われるほどの混みっぷりでまるで満員電車並み。目の前は、180cmぐらいの背の高い男性ばかりで、背伸びをしてもディランがどこにいるのかまったく見えず。あと10cm背が高かったら...。それでも、人と人の隙間からようやく見えたのは、帽子のトップと一部顔。聴くだけのライヴ。どんな衣装だったのかも、わからなかった。
嗚呼、それもこれも、わたしがチケットを家の中で紛失する(友人の分も)という大ドジをおかしたため、一番最後の入場となったから。友人には本当に申し訳ないことをしたと猛反省。そして、感謝。
懐かしい曲のオンパレードではなく、一昨年の「テンペスト」を中心とした新しい曲の構成で、声は想像していたよりも迫力があって、ずんずん響いてきた。ニューオリンズ風なティストで、ジャージーでブルージーな音が、とても気持ちがよかった。それでも、アンコールは懐かしい2曲。個人的にはジミヘンのカバーのほうが耳に馴染んでいた「All Along The Watchtower」とおなじみ「Blowin' In The Wind」だが、とても新鮮な感じがした。
ボブ・ディランはいまを生きているのだった。だからこそ、姿を見たかった。

  761 四月は.... : keity04月09日(水)23:10 
1日に叔父(父の弟)が亡くなり、5日に父の十三回忌の法要があり、
新年度はこうしてスタートした(几帳面な叔父らしく、4月1日とは....)。
増税のことは失念していた。
思えば、叔父も父も七月に生まれ、四月に没したことになる。
叔父宅で行われた初七日で見た庭の桜の木。
家を建てたときに植えられた桜の幹はがっしりしていて、つややかだったが、
開花までは1ヶ月近くもある。
草花を育てるのが好きだった叔父が満開の桜を見ずに逝ってしまった。
やはり、四月はどこか物悲しくもある。

庭の雪が溶けたあとに、例によってコーヒーの空き缶がゴロゴロ。
今年は8個(いずれもジョージアのエメラルドマウンテンブレンド)。
我が家の雪解け風物詩なり。

 1   2   3   4   5   6   7   8   9   10   11   12   13   14   15  

トップページへ