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  825 変種のナンパ? : keity10月01日(水)10:54 
大盛招き猫堂さん
いやはや、コメントを読んで思わず笑ってしまいました。
ふだんは体育会系ではないものの?、「頑張れ、ホークス! 2日は気持ちよく勝って優勝を決めろ!」と、裡に秘めていたはずの闘争心(あるいは野蛮性?)が体全体にあふれていたのかもしれませんね。(笑)
(ときどき、調理などをしながら応援歌を口ずさんでいる自分がいたりして。「玄界灘の潮風に鍛えし翼たくましく〜省略〜〜いざゆけ無敵の若鷹軍団〜〜〜」と。母親に「ずいぶん熱心だこと」とあきれられています)。
*画像は、枯れても紫陽花。元気いっぱい!

  824 re[823]:元気いっぱいの花たち。 : 大盛招き猫堂10月01日(水)01:48 
おじさんの反応ですが、それは変種のナンパでは?
体育会系の女性に、萌える人なのかな?

  823 元気いっぱいの花たち。 : keity10月01日(水)00:50 
大盛招き猫堂さん
コメント読んで気がつきました。今年、バラに肥料をあげていないことに....。それでも次から次へと咲いているのですから、強いのですね。
元気いっぱいのポーチュラカ、いま調べてみました。かわいい花ですね。来年、わたしも咲かせてみたいです。
そういえば、「元気いっぱい」で思い出しました。きょう、スーパーで買い物を終え、いつもの調子で大股早足で歩いていると、見知らぬおじさんに「いいねー」と声を掛けられました。「は?なんでしょうか?」と返事をすると「歩くのが早いねー。元気があっていいねー。うらやましいよー」と言うではありませんか。???でしたが、ま、元気に見えるということなのでしょうね。バラも自分も元気であります。

  822 re[821]: 大盛招き猫堂さん、こんばん : 大盛招き猫堂09月30日(火)21:56 
バラの花、とってもきれいですね。我が家の薔薇は、今ひとつ元気ないんですが、ちょっと前に2つ咲きました。肥料を上げないとダメですね。この夏は、ポーチュラカというかわいい花が、元気いっぱいでした。
花はかわいいのですが、ラテン系の植物だそうで、あまりにも生命力が強くて、ひたすらに伸びまくっています。

  821  大盛招き猫堂さん、こんばんは!  : keity09月29日(月)20:43 
昨日は勝つと思っていたのですが、スタンリッジまで炎上してしまい、残念でした。ここにきて5連敗は情けないですね。先発陣、リリーフ陣、おっかなびっくり投球になっているのかな。
試合後に秋山監督と選手たちがビジター席のほうに歩いてきて深々とおじぎをしたところ、ファンが「なにやってんだよ!もっと、こっちに来い!」と怒鳴っていました。
9月に入ってから失速してしまい、特にこの5連敗が目立っていますね。他力本願で情けないかもしれませんが、考えようによっては、8月に頑張って貯金を増やしたので、いまは貯金を使えている。。
2日の最終戦、勝ってほしいですね!

*大盛招き猫堂さんの青いバラは咲いていますか?うちのバラ、まだ、咲いているんですよ。画像は1週間前のものですが、今朝見たら、開花しているバラは30輪以上、ありました。ほんとに元気です。

  820 re[819]:苦い現地観戦。 : 大盛招き猫堂09月29日(月)15:14 
この写真、荒れた場内の雰囲気が出ていますね。
まったく、ヒドイ試合でした。

それに、Mまであと1つのところから負け続けるとは、本当に情けないタカ軍団です。

最後が、よりによって、オリックス戦とは、まるでシナリオに書かれていたかのような展開ですね。

 高校野球じゃあるまいし、最後に勝ったほうが優勝だなんて。ここまで、僅差で、もつれた優勝争いも珍しいですね。

  819 苦い現地観戦。 : keity09月29日(月)13:57 
昨日、ソフトバンクと日ハム戦に行った。
2回表、またまた連続四球の押し出し2点を含めた5失点でゲームを作れず、6点ビハインドの7回にようやく反撃に出て4点取ったものの、負けてしまった。5連敗。
前後の席から飛ぶ罵声が怖かった。
ソフトバンクはマジックが一度も出ず、23日の楽天戦から5連敗中。29、30日にオリックスが楽天に連敗すると30日にソフトバンクの優勝が決定するらしい。5連敗中に優勝が決まるのは、プロ野球史上初の珍事だそうだ。いやはや。オリックスとの最終戦では勝ってほしいものだ。
ドームまでの乗り換えの地下鉄、反対方向に乗ってしまい、終点まで気づかなかった。帰りの電車も乗り換えで反対方向に乗ってしまい、個人的珍事だった。
撮った写真もひどい出来だった。

  818 久しぶりの映画鑑賞。 : keity09月12日(金)23:00 
「プロミス・ランド」@ディノスシネマズ札幌劇場。
ガス・ヴァン・サント監督とマット・デイモンがタッグを組んだ本作は、アメリカのエネルギー問題を背景に、天然ガスの採掘権を買い占めるという任務のため田舎町にやってきたエリート社員が突然人生の岐路に立たされ、町の人々に共感を覚えながら、自身の生き方を見つめ直すというストーリーだ。
自然豊かな田舎町と開発業者との対立を描いた作品は多々あるが、ここでは賛成派と反対派の激しい闘争も暴力的な描写もない。語り口はとても静かだ。
エリート社員役のマット・デイモンの<普通の人>ぶりが、味わい深い。彼の仕事のパートナー役のフランシス・マクドーマンド(久しぶりに観た)の好演も印象的だった。
いろいろと書きたいことがあるので、長い感想文を書こう、と映画を観たあとは思うのだが、なかなか実行できないというていたらく。
観客は自分を含めてたったの4人だった。

流れた予告編やチラシに、観てみたい作品がいくつかあった。
ジェレミー・アイアンズの「リスボンに誘われて」(この邦題、どうにかならなかったのかな。原題は「Night Train to Risbon」なのだが)が面白そうだ。
また、今年の2月に46歳で他界したフィリップ・シーモア・ホフマンが最後に遺した主演作「誰よりも狙われた男」も、予告編は面白そうだった。
ラース・フォン・トリアー監督の「ニンフォマニアック」。キャッチコピーが<愛とは、嫉妬交じりの強い性欲に過ぎない>とある。ついに、この境地に達したか?ラース・フォン・トリアー! シャルロット・ゲンズブールをはじめ、実力派が名を連ねているので観たみたいが、描写が過激なのだろう。どっと疲れそうだ。チラシには「娯楽性豊かな喜劇に仕上がっている」と表現されている....。

  817 CDを3枚買う。 : keity09月07日(日)12:57 
いずれも新作。
●7月に他界したジョニー・ウィンターの遺作となる「ステップ・バック〜ルーツ2」。
彼の選曲によるブルース・カヴァー。曲ごとにゲスト(ドクター・ジョン、クラプトン、エアロのジョー・ペリー,etc.)を迎えた構成だ。ジョニーおじさんのヴォーカルは一昨年ライブで聴いたときよりも衰えは感じるが、ギター・ソロは本当にカッコいい。冒頭曲がレイ・チャールズ「アンチェイン・マイ・ハート」で、ブルース・ブラザーズ・ホーンズがゲスト。このアレンジとてもよくて、一気に最後まで気持ちよく聴いた。同時に、寂しさがつのってきた。サイン入りピックが入っていてうれしい。

●トム・ペティ&ハートブレイカーズの4年ぶりの新作「ヒプノティック・アイ」。ロックンロールあり、バラードあり。歌詞もいいし、10月で64歳になるトム・ペティは元気だ。来日してほしいけれど、可能性は薄いのだろうな。

●フル・フォースのデビュー30周年記念「ウィズ・ラヴ・フロム・アワー・フレンズ」。シーラ・E、レジーナ・ベル、メリッサ・モーガン、サマンサ・フォックスなど、豪華ゲストが多数参加。冒頭曲のゴスペル、ハーモニーは絶妙。気持ちのいい楽曲の数々。

  816 おまけ。 : keity09月06日(土)20:25 
どういうわけか、ミニトマトも自然発生?して、結実していた。

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