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  870 やっぱり、独活(うど)だった。 : keity09月16日(水)14:14 
今夏は本格的な草刈りができなかったので、庭は伸び放題の荒れ放題だった。
先日、剪定と草刈りをしてもらって、庭はすっきりと明るくなった。
まるで、ロングヘアからいきなり丸刈りになった感じである。
「これ、独活かな?」と2年前から気になっていた植物、女庭師さんに聞いたところ、やはり、独活だった。刈らずにそのまま残しておいてくれたので、うれしい。
「独活の大木」などのことわざもあり、伸び放題の独活だが、なんのなんの、日陰でひっそり独りもくもくと成長して、立派なものである。山中では目立たないだろうけれど、こうして、家の軒下あたりに忽然と現れ、超然?としている様を見て、うれしくなる。決して、役立たずではないよ。大いに楽しませてくれたのだから。
庭師さんが「来年、食べてみたらいいですよ」と。ぜひ、そうしよう。

  869 夏の終わり。。。 : keity08月25日(火)12:20 
朝夕ひんやりしてきて、だいたい夏も終わりかな。

春から毎週面白く観ていたNHKドラマ10の「美女と男子」もいよいよ今夜が最終回。しばらく連ドラにはまることがなかった自分だが、ある日(2回目かな)ニュースのあとに流れたこのドラマのオープニングに釘付けとなり、何これ?で、そのまま本編を観てしまった。さらに「次回予告!」のナレーションに誘われて次週も観るはめになり、見事「美女と男子」にハマったのだった。
主演の仲間由紀恵、ハマリ役。ごくせんのヤンクミが10年ぐらい経ったら、こんな感じかなと想像してしまった。彼女の微妙に変化する表情がいい。そういえば、彼女は舞台「放浪記」の主演をつとめるそうだけれど、現段階ではそれほど興味が持てない。仲間さん、すみません。
「美女と男子」は田渕久美子の脚本が秀逸だし、キャスティングもいい。男子役の町田啓太はじめ、共演者たちのそれぞれのキャラクター設定が絶妙だ。高橋ジョージなど、実生活さながら?の役で、特別巧いというわけではないのだが、その熱演ぶりが妙にリアル。
久々にハマってしまったドラマなので、今夜が最後かと思うと、さびしい。
「美女と男子」と共に、夏は去りぬ。

  868 まずはジャムを : keity07月31日(金)14:50 
昨日の夜中につくり、朝はトーストに塗って食べてみた。甘酸っぱくておいしい。

明日から8月とは、嗚呼、早いなー。
蝦夷梅雨。連日の蒸し暑さに、バテ気味。それでも、個人的には冬の寒さに比べたら、過ごしやすいかもしれない。
いや、どうだろうか。
ま、そのときどきで、勝手言っている自分ではあるなー。

  867 熟したものから : keity07月31日(金)14:47 
さっそく収穫して、

  866 巴旦杏。 : keity07月31日(金)14:47 
今年は実り多く、うれしい。

  865 今年も咲いた。 : keity06月24日(水)16:52 
昨年と同様、夏至に咲いた。
早いもので、6月もあと6日で終わり。
夏至が過ぎると、あっといういうまに秋がやってくる感じ。
このところ、ずっと朝夕ひんやりしていて、まるで初秋のようだ。
本日は朝から暖房を入れた。

  864 今年もサクランボ : keity06月24日(水)16:42 
ご近所さんからいただいたサクランボ、おいしかった。

  863 シャスターデージー : keity06月18日(木)23:51 
昨年の3倍近くに増えてしまったフランスギクの仲間である。野菜を作っていたスペースの半分以上を席巻して勢いがある。見事というか、あきれるというか、この花は強い。
大きなガラスの花瓶にドンと100本くらい生けようかとも思ったが、この花、切ってしまうと、意外に弱いし、小さな虫がたくさんついているので、やめにした。
雑草たちと共に群生しているのが似合うのだろう。
ルピナスやマリーゴールド、ラベンダーの種を播いたのだが、まったく芽が出なかったようだ。やれやれ。

  862 1カ月ぶり。 : keity06月18日(木)23:35 
早いもので、瞬く間に1カ月が経過してしまった。
今年も芍薬が咲いてうれしい。昨年よりも元気がいいようだ。
冬にバネ指の手術をしてその後遺症に苦しんでいたのもつかのま、同じ左手の小指がバネ指になってしまった。
あのとき、今度、バネ指になったら、手術はしないと思ったものだが、こんなに早くなってしまうとは、いやはや、がっくりを通り越して、苦笑するしかない。もちろん、手術はしない。うまくつきあっていこう。

  861 おまけ2。 : keity05月18日(月)10:55 
「わたしはボケです」。それは画像の花のことです。
4月26日から始まった佐々木譲の新聞連載小説「沈黙法廷」を毎日楽しみに読んでいる。母も「今日のジョーは?」などと、これまた熱心に読んでいる。

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