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  949 おまけ。 : keity08月26日(土)02:56 
この被写体は何でしょう?

レースのカーテンに映った光と影でした。

  948 9連勝ならず。。 : keity08月26日(土)02:50 
ハーラートップを走る東浜投手が大炎上して、ロッテに大敗。夏バテ、なのでしょう。
柳田選手はノーヒットで残念。三冠王って、過去に7人しかいないのね。
自分、テレビつけながら、居眠りしてしまった。夏バテ。残暑が厳しい。

先日の健診の結果、問題なしで、よかった。
昨年よりも身長が6ミリ、プラスされていた。どっちも正確ではないのかもしれない。
検査前の問診で、気になっていたことを医師に聞いてみた。
「ときどき、胸に圧迫痛があり、水を飲むと5分くらいで治まるのですが、これは心臓に問題があるのですか?」
「心臓は、水を飲んでよくなるってことはないです。あとで心電図検査もしますからね。気になるのなら、胃カメラ検査してみてください」とのことで、少し安心。心電図も問題なかったし。。。。
胃カメラ検査、受けてみよう。

  947 久しぶりにCD購入。 : keity08月25日(金)12:23 
昨年12月に発売されたストーンズのブルースのカバー集をようやく買った。
おっと、そろそろ、出かける用意をせねば。。

  946 ソフトバンクホークス。 : keity08月25日(金)12:08 
気がつけば、なんと8連勝。
ここにきて、打線が好調で、投打が噛み合ったゲームが続いている。
7月までは、今年は楽天で決まりかなと思っていたのだけれど、8月に入ってからホークス、強い。例年だと、8月は急速に力落として、昨年など、散々だった。けれど、今年は違う。内川、和田の不在にも関わらず。。。
ほんと、あきらめてはいけないなーと。
前半は監督の采配に?と思うところ多々あったのだが、ここにきて使いすぎた中継ぎ投手を休ませることができているし、打者たちの底力がうまく出て来ているようだ。面白いチームだと思う。柳田の三冠王も夢ではない。打率では西武の秋山選手に次いで2番目なので、頑張れ、ギータ!!
先月プレゼントされたホークスグッズの御利益もあるのかもしれない。柳田悠岐選手のストラップを友人に見せたら、「えええーーーー」と言ってしばらく頭をあげられずに笑っていた。福田秀平選手のキーホルダーやトナリンの巾着、かわいい。さて、和田投手の一軍登板が27日ころらしいので、ようやくタオルの出番だ。
しかしまあ、グッズをもらって喜んでいるわたし、一瞬自分が65歳ということを忘れている。65歳、すごい年齢だわ。あ、札幌ドームに行って気がついたのだが、私よりさらに高齢らしき女性たちが多数いて、首に日ハムのタオルを巻いて応援バットを振っていた。

  945 おまけ。 : keity08月18日(金)01:46 
このポーズも、ばっちりカメラ目線で、かわいいでしょ!

  944 子猫がやってきた。 : keity08月18日(金)01:42 
うちの庭を悠々と散歩していた猫がいた。あるときはベランダで昼寝し、あるときは庭の草むらでじっとこちらをうかがっていた。わたしの姿を見ても逃げも隠れもせずに、いつもマイペース。そんな猫が近頃、二匹の子猫を従えてやってきた。びっくり感動。そばによると、親猫と一匹の子猫はさっと逃げた。しかし、もう一匹の子猫は泰然自若。わたしはいそいでカメラを取りに家の中へ。戻ってみると、その子猫は全然動じず、そこにいた。カメラを向けても、逃げない。むしろ、「早く撮ってよ」とポーズをとるくらいに、余裕綽々である。やはり、子猫は可愛い。餌をあげたくなったが、そこは我慢をして、写真だけ撮らせてもらった。ごめんね、ギャラなしで。。。

  943 『ウディ』 : keity08月18日(金)01:28 
デイヴィッド・エヴァニアー著、ウディ・アレンの評伝『WOODY The Biography』の翻訳本で、翻訳者は大森さわこさんだ。4月に刊行され、ここで紹介しようと思いながら、ずいぶんと月日が経ってしまった。
ウディ・アレンは、スキャンダルも含め私生活も世間の耳目を集めた人だが、80歳を超えたいまも監督として作品づくりに情熱を注いでいるのだ。わたしが初めて彼の作品を映画館で観たのは、やはり「アニー・ホール」だった。その後、公開されるたびに観たものだった。
訳者の大森さわこさんは『ウディ・オン・アレンー全自作を語る』も訳してして、これはインタビュー本の傑作だった。今回の『ウディ』はボリュームもあり、翻訳本とはいえ、書き下ろし。大森さん、本当にご苦労様でした。少しずつ楽しみながら読んでいます。

  942 日野原さんのこと。 : keity08月18日(金)00:02 
日野原さんが亡くなる数日前に、母が突然「日野原さんは、いくつになるの?」と聞いて来たので、かつて取材したときの年齢からざっと計算して「確か105歳」と答えると、「そんなになるの?すごいわね」と。
その数日後、日野原さんの逝去をテレビの速報で知った。105歳だった。
「築地物語」で取材したときは87歳で、いまの母とほぼ同じ年齢だった。とてもお元気で、階段も一段飛ばしで上がって、びっくりしたものだった。超多忙とのことで、走る車の中での取材になったが、「これ(築地物語)読んでいますよ。いい雑誌ですね」と。社交辞令だとしてもうれしかった。
睡眠時間が4時間、朝食はビスケットとオレンジジュース、夜にステーキ。腹八分もいらないといい、好奇心にまかせて次から次へと挑戦なさる。健康の源は?の質問には「全部、ボランティア」と答えていらっしゃった。あれから18年、105歳まで、お元気でいらっしゃったのだから、驚異である。

  941 蜂の巣、駆除。 : keity08月09日(水)16:40 
昨日、訪問客から玄関灯に蜂の巣ができていると言われ見てみると、けっこう大きくて、びっくり。まったく気がつかず、誰も刺されなかったのは、幸いだった。手の届く高さなので、自分でも駆除できそうな感じだったが、区役所に電話した。しかし、敷地内の駆除は「いたしません」とのことで、業者を紹介してもらった。数時間後、業者がきて、無事に駆除してもらった。ハチはアシナガバチとのこと(料金は税込み10800円なり。スズメバチの場合は、もう少し高くなる)。
せっせと巣作りして、卵、幼虫、さなぎが育っているところを駆除というのは、ハチたちにとっては悲劇である。ほんと、かわいそうなのだけれど、背に腹はかえられぬ?ということで、ごめんなさい。夜になって気がついた。きょうは、8月8日、ハチの日だったのか、と。あまり、関係ないか。。。
デジカメで撮影したが、画像を見てみると、ハチは近づいたわたしを威嚇したようだ。思えば、毎日の玄関のドアの開閉や度重なる人の出入りのため、アシナガバチも落ち着かない日々を過ごしていたのだろう。なぜ、うちの玄関灯に巣づくりしたのだろうか。不思議。

  940 7月。。 : keity07月04日(火)01:33 
ほぼ2ヶ月ぶりの書き込み。
瞬く間に時が過ぎてしまい、というより時が逃げていったという感じだ。
先日、自宅のほうに介護保険被保険者証が届いていた。はー、この7月に65歳になるのだった。高齢者の仲間入り。ピンとこないのだが、確かに65年も生きてきた。あちこち微妙に故障しながら、それでもなんとか、元気でいられることに感謝。
それにしても、ついこの間、還暦になったと思っていたら、あれから5年も経っていた。ほんと、早い。自分が何歳なのか、ときどき間違えたりしている。65歳、もう間違えないだろう。
先日、毎年恒例の3人ランチに、サプライズがあった。昔の職場の仲間の一人と31年ぶりに再会。わたしよりも9歳年下の彼女にはお孫さんが2人。やーー、ほんとに、時の流れの早さを感じた。
先日、いつもの友人と映画&ランチ。映画は「光をくれた人」。本年の映画はこれが4本目である。前半が少し冗長すぎたようで、テーマの掘り下げ方が足りなかったのかもしれない。それでも、マイケル・ファスベンダーとアリシア・ヴィキャンデルは熱演、デレク・シアンフランス監督の作り手としての熱は伝わってきた。
灯台守の夫婦の話しといえば、高峰秀子と佐田啓二共演の「喜びも悲しみも幾歳月」。子どものころ、親に連れられて観た。自分は幼かったが、記憶に残っている。「光をくれた人」という邦題が今ひとつ、気にかかる。原題の「The Light Between oceans」を生かしたタイトルのほうが、ピンとくるような。

昨日、フランソワ・オゾン監督の「彼は秘密の女ともだち」のDVDを観たのだけれど、いやはや、オゾンの術中にはまって、異形の愛に混乱、惑乱。しかし、ロマン・デュリスの女装には、びっくりだった。よくぞ、演じました。
もう、こんな時間だ。ではでは。今夜もローマン・カモミールを飲んでねよう。
(あらら、今、気がついたのだけれど、今年は、書き込み、これが4回目とは。。ふーむ、書くことがないのか、書く暇がないのか。。多分、どっちもだ。。)

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