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発言番号90
名 前keity
タイトルなつかしや。
コメントいろいろ整理。母の部屋の収納チェストを整理していたら、父の会社員時代の給料袋から、百円と五百円のピン札が12枚出て来た。五百円紙幣は二種類あって、大きさが少しちがう。そうだった。覚えがある。桜の透かしの入っているもののほうが少し小さい。封筒には「一万円三枚、五千円四枚、千円十一枚、五百円九枚、百円三枚」と母の字で鉛筆書きされている。多分、ピン札を集めていたのだろうと推察。それで、五百円と百円以外は使用したのだろうと。。いやはや、40年は経過していると思う(百円紙幣は昭和40年代のものだろう)。これらは、換金できるはずだけれど、このまま記念にとっておこうかな。それにしても整理していると、いろいろ懐かしいものがでてくる。手紙の束は以前にだいぶ処分したのだが、新たにどっさり出てきた。自分が両親や弟に宛てたもの、文通相手からのものや。。
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