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発言番号899
名 前keity
タイトルその5。
コメント独活(ウド)。食するかどうか迷っているうちに、こんなに伸びてしまった。

昨日の巨人と日ハムの試合をちらちら観ていて、思ったこと。
自 分、アンチ巨人は変わらないが、防御率1位の菅野投手には注目していた。ここ1ヶ月、好投していても勝ち星に恵まれず、昨日、ようやく5勝目をあげた。5 点先制の7回、相手チームの下位打線につかまり1失点。4点差があるから、余裕なのだが、ベンチに引き上げる菅野の表情が険しく、ほとんど怒っているの だ。防御率0点台を維持している彼は打たれたことが、よほど悔しかったのだと思う。たとえば、先発投手の2失点はたいした問題ではないという見方が主流 だ。味方の援護があれば、勝ち投手になれる権利があるとされる。「打者のみなさんが打ってくれると信じていました」と言う投手も多い。しかし、そうだろう か?とわたしなどは、思ってしまう。菅野投手ぐらいの投手は違うのだ。援護よりもいかにして0に抑えるか、という自分のピッチングにストイックなまでに こだわるのではないだろうか。自分との戦いだ。そう、0に抑えれば、負けない。しかし「援護がない、援護がない」と言い立て、書き立てる。
菅野投手やDeNAの今永投手には、野茂英雄に通じるものを感じるのだった。
そうだ、DeNA頑張れ!投手陣がいい。チーム防御率が両リーグ通じて1位なんだもの。交流戦を乗り切ってね!
ホークスは貯金20、うれしいことです。
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